

ATOPY性皮膚炎は悩ましい病気です ここに新たな処置法を提案します
🌿 肌レーヌ®
アトピー肌のための次世代スキンプロテクトフィルム
もう、繰り返す肌荒れに悩まない。
長年ステロイド軟膏を使っても、赤み・かゆみが再発してしまう…。
そんなあなたの肌に、「貼るだけで守る」新しい選択肢を提案します
🔬 肌レーヌ®とは?
肌レーヌ®は、厚さわずか0.01mmの極薄ウレタンフィルムに、
抗炎症・抗菌・かゆみ抑制成分を含むゲル粘着剤を積層した、 肌に優しい肌荒れ保護フイルムです
アトピー肌のためのスキンプロテクトフィルムです。
近畿経済産業局 ものづくり新撰2023に認定
特許 第6853594号 シコニン類を含有する貼付剤及び製造方法
商標 第6363659号
肌の女王様にしてくれる (肌Reine 肌レーヌと呼びフランス語で女王の意味)

💡 肌レーヌ®のしくみ
- 貼るだけで持続的保湿&保護
壊れた皮膚バリアをフィルムがやさしく覆い、乾燥や刺激から守ります。 - 有効成分がじんわり浸透 保護効果を高めます
生薬由来の成分、植物由来の成分が肌に移行。 - 細菌・アレルゲンの侵入をブロック
フィルムが外部刺激を遮断し、持続的保湿効果で肌の再生環境が生まれます。 - 表皮が再生し、綺麗な肌へ (肌レーヌではだあれ部を保護していることによる作用)保湿された環境で表皮が再生し、正常皮膚面では常在菌がいても再発しにくい肌に。
- シコンエキスは抗炎症・抗菌成分、植物由来のかゆみ抑制成分の効果があると報告があります
👩⚕️ こんな方におすすめ
- ステロイド軟膏を使っても再発を繰り返している方
- 赤み・かゆみが慢性的に続いている方
- 薬に頼らず、肌本来の力で回復したい方
- 肌荒れで魚鱗(うろこ)のような模様のある方
- 保湿剤付けても皮膚の乾燥が治まらない方(ワセリンや保湿ジェル剤でダメな方)



⚠️ ご使用のタイミングについて
肌レーヌ®は激しい炎症状態には向きません。
まずはステロイド軟膏などで炎症を落ち着かせてから、
肌レーヌ®をお使いください。
1〜3週間で、肌レーヌの保護効果で綺麗な皮膚へと変化していきます。
💬 ご使用者の声
📦 商品情報・購入はこちら
(2026年2月頃に販売開始します しばらくお待ちください)
🌸 肌レーヌ®で、綺麗な元の肌を取り戻し、肌に自信を!
あなたの肌は、もっと綺麗になる
肌レーヌ®が、その一歩を支えます。
以下は使用者の声 ほんの1例です
🌸長年アトピーで5歳の娘が治らず困り果て、いろいろな医師に診てもらうも改善せず、全身に広がった。学校に行くのも嫌がっていた。奄美の海につかり紫外線を浴びると良いとのことで1週間行ったが改善しなかった。肌レーヌを聞きつけて、アトピーの肌荒れ部に母親が熱心に貼り続けた。3-4日に1度交換(1週に1度でも可能)すると2週間たったころ赤みも消えて、綺麗な皮膚になってきた。もう少し続けているが、その後、6カ月目でどうですかと聞くと、再発もなく喜んでいるとのことであった。
🌸6歳の女の子 両側の肘の内側に発疹ができ治らないから皮膚科にかかりステロイド軟膏を処方してもらった。3カ月塗り続けるも改善が認められなかった。たまたま、肌レーヌのことを知り使ってみた。すると1週間で綺麗な皮膚に変わった。治ったのである。汗や、湿潤皮膚面で細菌がもとで生じるアトピー性皮膚炎であった。
🌸50代男性 やはり、両腕ひじの内側にアトピー性皮膚炎がでる。毎年のことで黒く色素沈着していた。片側のみ2週間余肌レーヌを貼ってみた。反対側は今までと同じステロイドを使用した。すると 肌レーヌを貼っている側は改善して、色素沈着も少し改善し、面積が小さくなった。すごいですと言っていた。
🌸50代女性 下肢部両側は乾燥肌でざらざらであり、泥が乾燥でひび割れが入ったような模様 魚鱗の模様も入っていた。撫ぜると落屑・粉が落ちるのである。ここに肌レーヌを貼って見た。保湿は今まで使ってきたワセリンや保湿剤より良いだろうとは考えたが。最初3日目で剥がした。すると、周囲は相変わらずざらざらの皮膚であったが、肌レーヌを貼った部位だけ、つるりとした平滑な光沢のある皮膚に変わったではないか。どうして変わったのか分からなかった。再度、別の場所に肌レーヌを6日間貼った。やはり、綺麗なつるりとした皮膚に変わった。いろいろ考えた結論は、保湿剤はワセリンでも、保湿せず皮膚全面(塗布している面)の保湿が維持できないため、基底層から10段くらいの細胞層が積み上がり表皮を形成し、その外層は表皮細胞が変化して角質層になるが、その角質層になる手前から乾燥が始まるため、正常な平滑な角質層が形成ができないのだと。もちろん、皮脂分泌が少ないためであるが。肌レーヌを貼ると完全な保湿(MVTR1400g/㎡/日)が貼っている間は維持される。すると表皮細胞から角質層に至る分化の段階が正常に進む為、つるりとした皮膚に変わるのだと推定した。肌荒れは正常な皮膚の形成ができず一種の微細な皮膚面を覆うひび割れのキズのようなものであると考えた。だから。湿潤環境に置いておくと正常に表皮形成が進み、綺麗な表皮が形成されると納得した次第である。
肌レーヌはもうしばらくお待ちください 2026年2月頃には発売ができます。
併せて肌レーヌ の項を見て下さいね
肌レーヌ®の販売に関して