アトピー性皮膚炎で困惑し悩んでいる家族を多く見て来ました。

肌レーヌ® でアトピー性皮膚炎の肌が保護され、健康肌に!

女性に多い頑固な肌荒れ・乾燥肌に肌レーヌ® 皮膚を保護して健康な肌にしましょう!

お客様の感想レポ:

私の頑固な肌荒れも、貼っていても目立たず、驚きの貼り心地、しかも、引っかかず数日で綺麗で健康な皮膚に変わっていました(うさぎさん)。

笑顔があふれる家族になりましょう

肌レーヌがあなたを助けます。今までに無かった新たな治療へのアプローチ 患部を肌レーヌで保護するという処置法です。

アトピー性皮膚炎や頑固な肌荒れに!

24時間、肌と一体化して守り抜く シコンエキス配合の肌レーヌ

・極薄メディカルテープ 「肌レーヌ®」

$ 医療機器 販売名「メディベールG」          

   届出番号:25B3X10008000001

$ 「特許取得 技術」

$ 「安全性試験クリア(ISO10993準拠)」

$ ものづくり新撰2023 認定(近畿経済産業局)

   「肌レーヌ」

$ モノづくり日本大賞(第1回受賞)(日東電工時代)

$ 「開発者:山本敏幸(メディカルテープ研究所)」

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ご購入はここをクリック
皮膚バリアーが損傷しているため常在菌が付き再発する  1番目
  • 皮膚たんぱく質フィラグリンが変異して正常な角質にならない(15-30%の患者)  2番目
  • アレルギー反応が暴走しやすい体質 Treg細胞が弱い) 3番目

理由ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

  • ステロイド軟膏やタクロリムス軟膏、各種の保湿剤では皮膚バリアーは治りません
  • 皮膚バリアー損傷部には常在菌が沢山います ステロイドや免疫抑制剤タクロリムスは細菌には効きません。皮膚バリヤーや傷を直せないのです(薬理作用として)
  • 保湿剤を医師は勧めますが一瞬乾燥肌に水分を供給は出来ますがすぐに乾燥してしまいます。試にサランラップの上に保湿剤を塗ってみて下さい。数時間もしないうちに粉になるでしょう 薄く皮膚に塗り伸ばしたような塗り方ではだめだし、厚く塗りなさいと皮膚科医は言いますが厚く塗れないし、衣服にすぐにこすり取られ、無くなってしまいます。完全な保湿は出来ないのです 乾燥した保湿剤成分が皮膚内から水分を吸い上げ蒸発するから更に問題が大きくなるのです 保湿剤は短時間の水分提供に過ぎず、喜ぶのはバリアーの壊れたところにいる常在菌です。結局、水分を与え常在菌を支援しているようなものです。常在菌の出す毒素で再発し、炎症が起き赤く腫れ、かゆくなるのです

全身アトピー性皮膚炎の症状でかゆくて引っ掻き傷や炎症による皮膚バリアー損傷が続き、このような痣ができてしまった。

このアトピーの炎症が続く状態から早く脱却したい アザのような色素沈着も嫌だ、外にも行けない と皆さん、強く思っていることでしょう


「そうそう、それはそれは 耐えがたい苦しみ!」

こんな「絶望」を繰り返していませんか?

アトピーでかゆい 治らない シーツは血まみれ 足にお腹に、背中も 腕もどうしよう?

 健康な食事、違う薬、天然素材の綿やシルクの下着、光線を避けるなど、いろいろ試したけれど改善の気配なし

朝起きたら、寝ている間に掻き壊してシーツに血がついている…。

* 痛みに耐える: 液体絆創膏を塗ってみたけど、傷にしみて激痛が走った。 保湿ゲルも傷に染みる。

* 菌の不安: 普通の絆創膏を貼ったら、蒸れて余計に痒くなり酷くなった。

* 人目が気になる: 顔や首元、夏には腕や足まで、あざができている テープを貼ると目立つから、外出できない。

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解決案の提示:

その悩み、あなたの肌のせいではありません。 「選び方」が間違っていただけです

皮膚バリアーを保護する。損傷部や肌荒れ部の持続的な水分管理を行い、

自然治癒力を引き出すのです その発想に到達したのは「肌レーヌ®」だけです

アトピー性皮膚炎の肌荒れにも、頑固な乾燥肌にも貼って保護できる機能を持たせています

特性

極薄フイルム 水蒸気透過性は1400g/㎡日 適度な湿潤環境を作ります。

引っ掻き傷の防止にもあります 極薄だから目立たず、違和感も少ない。

常在菌の悪さからも肌レーヌ®は保護します。

これがこの肌レーヌの優れたところです

3. 【比較検討】

アトピー性皮膚炎が治らないのは「皮膚バリアーが壊れているから」最新の科学が治癒しない理由として明らかにしたことです。

ステロイド軟膏などは炎症を抑える優れた薬です 炎症がひどいときはこれを使って炎症を抑えます 引っ掻き傷や炎症が激しいと皮膚のバリアーが壊れ肌荒れ状態になります 肌荒れはステロイド軟膏をいくら塗っても皮膚バリアーは改善しません。むしろステロイドの薬理作用が働き治癒を遅らせるのです

なぜ、今までのケアでは治らなかったのか? 科学的に比較すれば、答えは明白です。

僅か2週間で皮膚は見違えるように健康な皮膚に戻った その後10カ月目に尋ねると、再発はないと母親は喜んでいた

皮膚バリアーの修復がいかに大切かが理解できる

## 処置材の比較表 ##

  • 肌レーヌの場合は、工場で完成させた「シコン配合ゲル粘着シート」を貼るだけ。 だから、しみない。菌からも保護する。24時間保護を持続的に続ける。結果として表皮の自然治癒力が働き、健康な皮膚がよみがえる。
  • ステロイド軟膏やタクロリムス軟膏、各種の保湿剤では皮膚バリアーは治りません。傷を治す効果がなく、創治癒を阻害する効果があるからです 傷には肌荒れやアトピー性皮膚炎の肌荒れも含みます
  • 「液体絆創膏」はしみます。「普通のテープ 湿潤環境を作るので綺麗な傷には良いが」はアトピーの皮膚では菌が増えます
  • アトピー性皮膚炎の肌荒れ部には常在菌が沢山います。ステロイドや免疫抑制剤タクロリムスは皮膚バリァーや傷を悪化して、治せないのです菌を抑える力がなく傷の治癒を阻害する作用があります(薬理作用)

医師は保湿剤を薦めますが一瞬の間、乾燥肌に水分を供給はできますがすぐに乾燥してしまいます 常在菌に水分を補給していることになっています

上の表のように、

アトピーの皮膚バリアー損傷部や頑固な肌荒れ部には:  肌レーヌは健康な肌にするための皮膚バリアー損傷部の優れた保護機能を持っています

健康な肌になれば Th2とTreg(ノーベル賞を今年取った坂口教授)のバランスの崩れが治まってきます。(Th2はアレルギー反応を強化する細胞、Tregはアレルギー反応を抑える細胞)

基底層の細胞のフィラグリン蛋白変異が無ければ、この問題も解決します。 治癒に向かう可能性が高くなります。


3か月ステロイド軟膏塗ってきたが治らなかった炎症 汗が原因のアトピー性皮膚炎と思える

肌レーヌを僅か7日間貼っていただけ 途中で1回程度交換したが、健康な肌に戻った。肌レーヌ®の保護効果が正常化をサポートした結果です

肌荒れ 乾燥肌 鱗模様のひび割れ乾燥肌に使いました

鱗のような模様や、角層が小さく波打ち、カサカサで爪で軽くこすると落屑、白いゴミが落ちるいわゆる乾燥肌になっているのです。この肌にいくら保湿剤塗っても、ワセリン塗っていても、すぐ乾燥、あるいは脱落、皮膚の動きで隙間が沢山出来てしまい保湿性は破綻するのです。だから、何年やっていても肌荒れは改善しません。経験されているでしょ。

上図 50代女性の下肢

ワセリンにっても、高価な保湿剤を塗っても、医師に処方してもらった保湿剤塗っても全く改善が無かった。 右図 肌レーヌを6日間はっていただけでつるりとした表皮に変わっています。日々新たな角層が作られているのです。1週間程度で相当に健康な皮膚に変わります。肌レーヌの保護効果です 以後の保湿も大切です 乾燥肌の方は皮脂の分泌が少ないため皮膚面、角層より下の水分まで蒸発して、角層になる前に表皮細胞が壊れているためであると考えられます つるりとした皮膚になれば、ワセリンのようなオイル系の保湿剤で皮膚を守ってあげる必要があります

4. 【技術の秘密を説明しますと】

アトピー性皮膚炎や頑固な乾燥による肌荒れに対して

「肌レーヌ」はなぜ新たなアプローチとなり、健康な肌にする保護効果を出せるのか」

  • 肌荒れや傷処置研究の専門家が開発した
  • 3つの 「特許」のハイテクノロジー

文献には菌繁殖を抑え、荒れた肌をやさしく整える効果があると報告されています。花岡青洲が豚脂とごま油にシコンエキス、当帰を混ぜて紫雲膏を作った   今でもその軟膏は売られている 良く効くと小児科医は言っていた しかし、衣服が紫に着色してしまうため軟膏はあまり使われない

日本では古代に紫の法衣を染めるために栽培されていた。(近江の蒲生の野の天皇ご料地において)

「茜さすむらさきのゆき、標の行き 野守はみずやきみが袖振る」(額田王)の有名なこの歌はこの紫根を取るムラサキの栽培してある畑で詠んだのであろう。

説明:従来のテープ(アクリル系)は角質を剥ぎ取っていました。肌レーヌのジェル粘着剤は肌の凹凸に入り込み、剥がす時の痛みがゼロ 赤ちゃんのような敏感肌にも使えます

  • 実験室の風景 粘着力評価試験   ⊛ 右は皮膚の構造 断面図

ジェル粘着剤と一般の医療用粘着剤の皮膚角質剥離の比較

これは肌に優しいことを示している。

シコンエキスが入っていて、これが肌荒れ部のさらなる保護に役に立つのです

上図は皮膚断面図のイラスト

表層は表皮細胞層があり、その上部に角質層がある。

  • アトピー性皮膚炎の場合は皮膚で炎症が起こり、活性酸素が沢山分泌され、結果として、表皮細胞の膜の脂質が酸化を受け、疎水性が低下、皮膚バリアーが壊れる。痒くてかきむしることでも皮膚表面が傷つく これらが相まって、皮膚バリアー層が損傷を受けることになります。皮膚バリアーが壊れると表皮層に巣くっている常在菌が増加し、毒素を出し、バリアーが破綻しているため、皮膚内に滲入して再発するのです 殆どすべてのアトピー性皮膚炎の患者様は細菌の出す毒素にアレルギー反応が出てしまうようになっているのです
  • それ為に、皮膚バリアーが損傷し、傷もある皮膚をきちんと保護して、適度な水分環境を維持するよう保護しておれば健康な皮膚になってきます 誰もが持っている皮膚の自然治癒力です
  • 肌レーヌで2週間程度で健康な皮膚はバリアー機能が修復されてきます。まだの場合はもう1クール継続して、新たな皮膚層が出てくるのを待ちましょう。日々、新たな表皮が生み出されています。
  • 頑固な肌荒れも 上の図の表皮層の下に1層の基底層という細胞の層があります   そこから、分裂して2週間くらいで表面の角層になり脱落(垢)します この角層になる前から乾燥が酷い場合は、正常に角層に至らない為、鱗のような模様や、角層が小さく波打ち、カサカサで爪で軽くこすると落屑、白いゴミが落ちるいわゆる乾燥肌になっているのです この肌にいくら保湿剤塗っても、ワセリン塗っていても、すぐ乾燥、あるいは脱落、皮膚の動きで隙間が沢山出来てしまい保湿性は破綻するのです だから、何年やっていても肌荒れは改善しません。経験されているでしょう(上に紹介した肌荒れ改善の写真参照)
  • こんな頑固な肌荒れでも持続的に水分を皮膚面に保持してやれば、つまり水蒸気透過性が1000から1600g/㎡日に収まるテープで被覆すれば創治癒と同様に健常な皮膚になり、つるりとした皮膚に変わります。正に肌レーヌの保護でひび割れ乾燥肌の自然治癒力・正常な表皮形成ができるようになるのです(上図)。

注意点は:乾燥肌の方は脂質成分の分泌が不足しています。適度に脂質は取らなければいけません。つるりとした皮膚になればワセリンを丁寧に塗布して乾燥を抑えて下さい。それでも再度乾燥肌・落屑が落ちるとか鱗模様撫でてきたカサカサ肌になった場合は肌レーヌをⅠ-2週間覆ってください。保護効果の元、皮膚の形成がうまく行くようになります。

ヘパリンやヒアルロン酸のジェル保湿剤は一時的に水分を供給するだけで保湿効果はありません。1~5mm厚みで塗っていれば4,5時間水分を維持するかもしれませんが現実はそんなことはできません。 実験はフイルムに1mm程度の厚みで保湿ジェルを塗って乾燥しないから保湿効果があると言って許可をもらっていますが、我々衣服を着るし、動くしフイルムの上の保湿剤と同じようには出来ません。すぐに皮膜は破綻してしまい乾燥し、保湿効果など出て来ません。傷が治るには持続的な湿潤環境の維持が必要です。

見えないFilm「インビジブル・フィルム」

  • 写真:肌に貼って、境目がわからない拡大写真。
  • 説明:わずか0.01mm(卵の薄皮より薄い、髪の毛の1/5~1/10)。貼っていることを忘れるほどの薄さで目立たずに24時間ケアできます。
  • 透明なので皮膚が発赤している、傷があるなどは透けて見えます。気になる場合はコンシーラーをフイルムの上に塗れば少しマスキングにはなりますが、このフイルムはそれほどコンシーラーが多く乗りません。
  • 肌が改善してくるまで、1~2週間我慢して下さい。

肌レーヌ®による保護効果の模式図

  • 左側は軟膏などを塗った開放系で、水分の蒸散、皮膚常在菌繁殖・再発を繰り返す
  • 右側は肌レーヌを貼り、皮膚面を保護、水分も保持 自然治癒力で健康な皮膚へ
  • 使用時の注意点

フイルムを貼ると、引掻き傷は無くなる 貼ってすぐは痒くなる場合もありますが、しばらくすると保護効果が表れ、かゆみが治まってきます 1日経って、かゆみが酷くなるとか炎症が強くなる場合は中断して下さい。その場合はステロイド軟膏などで炎症がもう少し治まってから、また、創部(炎症のあった部位を)中性洗剤を良く泡立てて、ガーゼなどの柔らかな布でソフトに拭いて、表面の汚れや付着菌を洗い落し、よくユスグ(少なくとも3回程度)流水で洗い落として、乾かし手から貼ってください

【使用方法】

【重要】クリームや軟膏などは塗らないでください。

    最短で結果を出すための「プロの使い方」

  • ステップ:
    1. 洗う: 患部を優しく洗い、清潔にします。中性―弱酸性洗剤で良く洗いよくユスグ
    2. 乾かす: 水分をしっかり拭き取ります。(※ここでクリームや軟膏などの薬は絶対に塗らない!)
    3. 貼る: 肌レーヌを貼り、手のひらでよく押さえ密着させます。

  この貼り方は別に操作方法をしまします。これをよく見て下さいね。

  • 交換は 1日に1度が目安ですが、剥がれてなければ、また痒みなども問題ない範囲なれば2,3日貼付を続けても問題ありません 2,3日貼っていた方が保護が確実に進む(シコンエキスの保護効果が出やすい)このようないい状態なら週に2回程度貼りかえて下さい。

開発者 山本からのメッセージ :

「何も塗らずに貼る」ことに不安があるかもしれません。 しかし、油分を排除し、テープと肌を完全に一体化させることで皮膚バリアー損傷部や傷や肌荒れ部を保護して、 あなた自身の**『自然治癒力』と『浸出液』が表皮再生を加速**させます。 私を信じて、まずは1~2週間、貼り続けてください

6. 【安全性・実績評価】

医療機器に必要なISO10993の安全性を確認済み

  • 試験済み: 皮膚一次刺激性試験、感作性試験(アレルギー試験)、細胞毒性試験、ヒトパッチテスト 
  • 形成外科医や皮膚科医も使用してます
  • 実績: 累計50万枚以上の販売実績。多くの人に使っていただき皮膚トラブルはありません。
  • 製造: 日本国内の徹底した品質管理のもとで製造(厚労省認可の製造所)
  • 医療機器として厚労省に認可頂いています。
  • 医療機器届出番号25B3X10008000001

肌レーヌの優れた保護効果をぜひお試しください

価格は2,980円/箱 10枚入り 65X70mm

  • この良さは試していただかないと実感としてご理解いただけないと思いまして、

初回に限り格安で提供いたします

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もう、掻き壊しに泣かない

「肌レーヌ」で新しい肌を手に入れる

肌レーヌ®開発の経緯の概略 

肌レーヌ®の開発は皮膚に優しい、皮膚かぶれのない粘着剤開発の技術を発展させ、更に薄膜のウレタンフイルム0.01mmとの出会い、長年の創傷治癒に関わる被覆材研究の経験や知識に加え、シコンエキスが抗菌作用・抗炎症作用・創傷治癒作用があってこれを用いることができるアクリル粘着剤を開発したことです 一般的なアクリル粘着剤はシコンエキスと反応してしまい、良い粘着特性が得られないか、あるいはシコンエキスが失活してしまうかなのですが、新たに開発した粘着剤はシコンエキスを添加しても粘着特性が出せるよう設計されています こうして、皮膚科医やWOCなどからいろいろな情報をもらい自らも調べ、皮膚科学、アトピー性皮膚炎、肌荒れ、乾皮症などの対策には従来の方法では難しいのではないか だから治らずに長い長い間困って、苦しんでいる 極薄被覆テープの肌レーヌはそんな方に解決の道を提供する方法になるのではないかと工夫に工夫を重ねて作り上げたものです また、最新の研究を調査し、この皮膚バリアーを修復するアプローチは科学的にも正しいものであると自信を深めています

肌レーヌ は肌が荒れないももじって、立命館の学生とともに考え出した名前です 肌レーヌ® 商標登録済  なんと Hada Reine と書けば女王様の肌との意味にもなるのです

肌レーヌが肌のトラブルで困っている方に福音を届けるKeyとなれば幸いです

ぜひ使ってみて下さい

文責 山本敏幸

   メディカルテープ研究所

   連絡先:090-4279-9171  yamamoto.kusatsu@gmail.com

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